名古屋市北区平安の大曽根外科・整形外科|外科、整形外科、リハビリテーション科、椎間板ヘルニア、市営地下鉄平安通駅から徒歩3分

052-911-8028

〒462-0819
愛知県名古屋市北区平安1丁目8-11

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腰や膝の痛みを、少しでも楽にしたい。
話しやすい院長の笑顔と治療で、痛みを和らげます。

お知らせ NEWS

当面は接種券(クーポン券)をお持ちのかたで、当院かかりつけの患者様とご家族様のみのご予約を受け付けさせていただきます。
ご迷惑をお掛け致しますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

【予約方法】  6月7日(月)から毎日11:30~13:00
【予約方法】  当院受付窓口のみ お電話での予約は行いません。
【予約方法】  ※予約定員に達した場合は、一旦予約受付を中止します。
【接種開始日】 6月14日(月)
【接種曜日・時間】月曜日・金曜日 9:15~11:45


コロナワクチン接種について
予約時には1回目と2回目の接種予約を行います。原則1回目の接種日の3週間後が2回目の接種日となります。

・接種の運営方法や日程等は予告なく変更する場合がございます。

予約時の持ち物
送付された接種券(クーポン券)
健康保険証
本人確認のできるもの(運転免許証、運転記録証明書、マイナンバーカード、パスポートなど)
おくすり手帳(お持ちの場合)
緊急時の連絡先などお伺いいたします。

医療法人 大曽根外科 大曽根外科・整形外科  院長

CONTENTS診療案内

膝が痛む女性

軟骨再生医療(PFC-FD療法)

当院では軟骨再生医療(PFC-FD療法)を実施しています。膝や肩の痛み、筋肉や腱の炎症などにお困りの方は是非ご相談ください。

腰が痛い女性

椎間板ヘルニア

「椎間板」がとび出して、腰痛・足のしびれ・神経痛などを引き起こします。当院は脊椎に関わる疾患を得意としています。

杖をつく女性

骨粗しょう症

骨の量が減って骨が折れやすくなる病気です。当院で骨の状態がチェックできます。

笑顔の女性

自由診療

患者様からのご要望が多いものを始めてみました。

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POINT大曽根外科・整形外科の6つの特徴

01 処置室
日本整形外科学会認定脊椎脊髄病医(志津直行)と日本手外科学会認定手外科専門医(志津香苗)が診療。
02 椎間板
院長は腰痛、椎間板ヘルニアなど、脊椎に関わる疾患が得意。
03 ひざ
変形性膝関節症や筋肉・靭帯損傷に対する軟骨再生医療(PFC-FD療法)にも対応。
04 外観
平安通駅から徒歩3分、大曽根駅徒歩約8分とアクセスしやすい立地。駐車場は12台。
05 握手
どんなお悩みでも相談を。症状に応じて近隣の病院・他科クリニックなどを紹介。
06 女性
痛みの緩和を大事にする診療。原因がわからない痛みもお気軽にご相談を。

STAFF医師紹介

院長 志津 直行

はじめまして。院長の志津直行です。

整形外科の病気では、痛みがあっても原因がわからないといったことが多々あります。ですから、私はまず、患者様の痛みを和らげることを大切にしています。そして、旅行や食べ物などの話もまじえ、時には笑いながら診療を進め、患者様にとってよりよい治療を提案していきます。腰痛など痛みがありましたら力になりますので、我慢せずにご相談ください。

院長 志津 直行
医師紹介を見る

CLINIC医院案内

大曽根外科・整形外科

〒462-0819
愛知県名古屋市北区平安1丁目8-11
Tel.052-911-8028

 
09:00~11:30
(受付は8:30から)
× ×
17:00~19:30
(受付は16:00から)
× × × ×

◯:一般整形、脊椎外来 院長
▲:手外科 志津香苗医師(非常勤)
(不定期のため予めお問い合わせください)
■:一般整形 野尻医師(非常勤)

休診:木曜日午後、土曜日午後、日曜日、祝日
診療の受付は、午前は8:30から、午後は16:00からです。
午後のリハビリ受付は16:00から19:00までになります。

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ACCESS交通案内

最寄駅
  • 名古屋市営地下鉄名城線・上飯田線「平安通駅」1番出口から徒歩3分
  • 名古屋市営地下鉄名城線「大曽根駅」4番出口から徒歩8分
  • JR中央本線、名鉄瀬戸線「大曽根駅」北口から徒歩9分
駐車場 あり(12台)
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THOUGHT院長の想い

原因がわからない痛みも和らげて、社会復帰ができるような治療を心がけています

私は患者様の痛みを和らげることを大事に診療しています。まずはレントゲンやMRIといった検査を行って原因を見極めていきます。痛みというのは不確かで複雑なものなので、整形外科の症状は原因がわからないことが多々あります。たとえ原因がわからなくても、薬や注射、運動指導など、患者様にとってよりよい痛みの緩和方法を考えていきます。

治療
院長の想いを見る